BBMMREAL ESTATE INVESTMENT

FOR INVESTORS

空き家投資を、感覚ではなく収支で判断する。

築古戸建投資を検討している方、高利回り物件を探している方、空き家・古家投資を学びたい方向けに、BMMの実践型投資判断を整理しています。

総投資額

3,010万円

月間家賃収入

約52.95万円

平均利回り

26.0%

保有物件

8件

INVESTMENT CRITERIA

BMMの投資判断基準

高利回りに見えるかではなく、投下資金をどのように回収し、運用資産として保有できるかを確認します。

01

利回りだけで判断しない

表面利回りは入口の指標です。BMMでは総投資額、想定家賃、空室期間、修繕費を含めて回収期間を見ます。

02

修繕費と家賃のバランス

高額改修で家賃が大きく上がらない場合、回収は遅れます。必要十分な再生水準を見極めます。

03

出口戦略を先に持つ

保有継続、売却、共同事業など、出口が複数ある物件ほど投資判断に余裕が出ます。

04

実践データから判断する

BMMは取得、再生、賃貸運用、回収まで自ら実践してきた数字をもとに判断します。

BALANCE

修繕費と家賃のバランスを見る

築古戸建投資では、購入価格が低くても改修費が膨らめば利回りは崩れます。想定家賃から逆算して、回収できる工事範囲を見極めます。

無料相談で整理できること

  • 購入検討中物件の価格妥当性
  • 想定家賃と表面利回りの見方
  • 改修費の優先順位
  • 回収期間と出口戦略